nu Comfie(ヌー・コンフィー)vol.25に
紹介していただきました。
昨日、11月26日全国の書店にて発売です。
ぜひ、ご購読ください。
2014年11月23日日曜日
寒がりなあなたへ
冬の陽だまりのソファーの上で、
膝かけをしてウトウトする。。
そんな時間を持ち合せた人は幸せだ。
若い時は思いもしなかったそんな時間が、
最近は欲しくてたまらない。
足もとを温める膝かけのように、
外に着ていくお洋服も、
意外と足もとの防寒しだいで暖かさが増す。
昨年も大好評だった、Travail Manuel の
暖かいズボンが入荷しています。
TRAVAIL MANUEL ウールリブパンツ
グレー ¥16,000(税抜)
ウールとナイロンの暖かく丈夫な素材。
チクチクする、、と思いきや
通常の裏地ではなく、接結という素材で、
裏側は全面コットンガーゼでフワフワだ。
ネイビー
丈の短いものを中心に着用しそうな人には、
どちらか迷っている場合は、ネイビーをお勧めしている。
これが裏側のガーゼ。
このズボン、昨年もたくさんの人にご好評を
いただいたのだが、まだまだ、抵抗のある人が多い様子。
できるだけ、たくさんのコーディネートをご紹介します。
FACTORY の裾カーブセーターに合わせて、パンプスでラフに。
股上は深めですが、膝下がスッキリしているので、
ダボダボした印象は、あまりありません。
Nor Easterly のオフタートルにシンプルに。
足もとはR.U. のワンストラップのブラックを。
手に取った時、少し丈が長く感じるからか、
「背が高い人じゃないと、、、」という言葉をよく耳にします。
たぶん、思い込みです。。
妻が155cmでサイズS を着用しています。
リブ部分が25cmもあるので、長くて履けなさそうに
見えてしまうのかもしれません。
適当にクシュってしてください。
FACTORY のキャメルのタートルをシンプルに。
トップスネイビー、ボトムスもネイビー、
シューズはブラックのワントーンコーディネート。
コートはHonnete のショールカラーコート、ブラック。
大人っぽく、個性的なコーディネート。
ベーシックなNor Easterly のシェットランドセーターを。
トップスとボトムスのコントラストが出た場合は、
色を積極的に入れたほうが、まとまって見えます。
Travail Manuel のウールボーダーチュニックに、
dansko のサボを合わせて、可愛らしく。
こちらはモノトーンにグリーンを差したコーディネート。
グリーンのストールは、意外なほどに使いやすい。
上から糸衣のカシミヤガウンを羽織って暖かく。
糸衣のガウンは、逆さまに着ると丈が短くなり、
様々な洋服と合わせやすく、暖かい。
そして、、
このコーディネートの靴を変えます。
AUTTAA のブーツを履いて、
Travail Manuel のフードコートを着ると、、
こうなります。
あったかくって、ご満悦です。
dansko をAUTTAA にかえて、コートを着て、
カバンをテハマナに。
色々なコーディネートが楽しめて、暖かい。
冬の陽だまりのような幸せを、
感じていただけるかもしれません。
膝かけをしてウトウトする。。
そんな時間を持ち合せた人は幸せだ。
若い時は思いもしなかったそんな時間が、
最近は欲しくてたまらない。
足もとを温める膝かけのように、
外に着ていくお洋服も、
意外と足もとの防寒しだいで暖かさが増す。
昨年も大好評だった、Travail Manuel の
暖かいズボンが入荷しています。
TRAVAIL MANUEL ウールリブパンツ
グレー ¥16,000(税抜)
ウールとナイロンの暖かく丈夫な素材。
チクチクする、、と思いきや
通常の裏地ではなく、接結という素材で、
裏側は全面コットンガーゼでフワフワだ。
ネイビー
丈の短いものを中心に着用しそうな人には、
どちらか迷っている場合は、ネイビーをお勧めしている。
これが裏側のガーゼ。
このズボン、昨年もたくさんの人にご好評を
いただいたのだが、まだまだ、抵抗のある人が多い様子。
できるだけ、たくさんのコーディネートをご紹介します。
FACTORY の裾カーブセーターに合わせて、パンプスでラフに。
股上は深めですが、膝下がスッキリしているので、
ダボダボした印象は、あまりありません。
Nor Easterly のオフタートルにシンプルに。
足もとはR.U. のワンストラップのブラックを。
手に取った時、少し丈が長く感じるからか、
「背が高い人じゃないと、、、」という言葉をよく耳にします。
たぶん、思い込みです。。
妻が155cmでサイズS を着用しています。
リブ部分が25cmもあるので、長くて履けなさそうに
見えてしまうのかもしれません。
適当にクシュってしてください。
FACTORY のキャメルのタートルをシンプルに。
トップスネイビー、ボトムスもネイビー、
シューズはブラックのワントーンコーディネート。
コートはHonnete のショールカラーコート、ブラック。
大人っぽく、個性的なコーディネート。
ベーシックなNor Easterly のシェットランドセーターを。
トップスとボトムスのコントラストが出た場合は、
色を積極的に入れたほうが、まとまって見えます。
Travail Manuel のウールボーダーチュニックに、
dansko のサボを合わせて、可愛らしく。
こちらはモノトーンにグリーンを差したコーディネート。
グリーンのストールは、意外なほどに使いやすい。
上から糸衣のカシミヤガウンを羽織って暖かく。
糸衣のガウンは、逆さまに着ると丈が短くなり、
様々な洋服と合わせやすく、暖かい。
そして、、
このコーディネートの靴を変えます。
AUTTAA のブーツを履いて、
Travail Manuel のフードコートを着ると、、
こうなります。
あったかくって、ご満悦です。
dansko をAUTTAA にかえて、コートを着て、
カバンをテハマナに。
色々なコーディネートが楽しめて、暖かい。
冬の陽だまりのような幸せを、
感じていただけるかもしれません。
2014年11月22日土曜日
よくある質問
お店に立っていてよく聞かれること。
「これ、どうやって着るの?」
たしかに、アナベルにはそう思う商品が、
少し多いかもしれません。
今シーズン、意外にもその質問をもっとも
多くされた商品は、これでした。
SOIL コットンネルプルオーバーチュニック
¥12,000(税抜)
ネイビー
そういう質問を多くされたということは、
皆さん興味はあるようです。
手に取ってみたものの、、
前が開かないのか。。。
ちょっと長いんだ。。。
寒くなったら、どうやって重ねたらいいのかな。。。
きっといろいろなワードが頭の中を
クルクルするのでしょう。
素材は、やや厚みのあるコットン素材を掻いて
起毛させた、昔ながらのコットンネル。
メンズでは冬の定番ですが、レディースでは
最近、見かける機会が減ったような気がします。
キャメル
こちらはボタンがブラウン。
グレー
グレーと言っても、少し変わった色味。
やや黒みがかった、、、
やさしいチャコールグレー、、と言ったらいいでしょうか。
常に頭の中がクルクル回り気味の妻に、
わかりやすく着てもらいました。
日中の気温の高い時は下に軽いアンダーを着ていれば
十分だと思いますが、寒くなって着たら、
下にタートルなどを着ていただくとかっこいい。
インナーには、NO CONTROL AIR の
ラムウールのタートルネックが余裕を持って、
着ていただけます。
さらに寒さが心配な場合は、
軽くて、暖かい大判ストールを持ち歩きましょう。
今シーズンお勧めのFACTORY のキャメル(ラクダ)の
大判ストールは、軽くて大きくて暖かい。
現在、2色だけになってしまいましたが、
12月の初旬に再入荷いたします。
こちらはネイビーをインナーに使っています。
丈はやや長めですが、先日ご紹介した、
Nor Easterly のオフタートルくらいの丈に
合わせると、ちょうどよく収まります。
シャツは後ろ丈が少し長いので、
後ろが可愛らしくはみ出す感じです。
いずれのコーディネートも、
この上にコートを着ていただければ完成です。
パンツスタイルには気軽にコーディネートしていただけます。
スカートにはタックインしても素敵です。
冬の1着に取り入れてみてはいかがでしょう。
「これ、どうやって着るの?」
たしかに、アナベルにはそう思う商品が、
少し多いかもしれません。
今シーズン、意外にもその質問をもっとも
多くされた商品は、これでした。
SOIL コットンネルプルオーバーチュニック
¥12,000(税抜)
ネイビー
そういう質問を多くされたということは、
皆さん興味はあるようです。
手に取ってみたものの、、
前が開かないのか。。。
ちょっと長いんだ。。。
寒くなったら、どうやって重ねたらいいのかな。。。
きっといろいろなワードが頭の中を
クルクルするのでしょう。
素材は、やや厚みのあるコットン素材を掻いて
起毛させた、昔ながらのコットンネル。
メンズでは冬の定番ですが、レディースでは
最近、見かける機会が減ったような気がします。
キャメル
こちらはボタンがブラウン。
グレー
グレーと言っても、少し変わった色味。
やや黒みがかった、、、
やさしいチャコールグレー、、と言ったらいいでしょうか。
常に頭の中がクルクル回り気味の妻に、
わかりやすく着てもらいました。
日中の気温の高い時は下に軽いアンダーを着ていれば
十分だと思いますが、寒くなって着たら、
下にタートルなどを着ていただくとかっこいい。
インナーには、NO CONTROL AIR の
ラムウールのタートルネックが余裕を持って、
着ていただけます。
さらに寒さが心配な場合は、
軽くて、暖かい大判ストールを持ち歩きましょう。
今シーズンお勧めのFACTORY のキャメル(ラクダ)の
大判ストールは、軽くて大きくて暖かい。
現在、2色だけになってしまいましたが、
12月の初旬に再入荷いたします。
こちらはネイビーをインナーに使っています。
丈はやや長めですが、先日ご紹介した、
Nor Easterly のオフタートルくらいの丈に
合わせると、ちょうどよく収まります。
シャツは後ろ丈が少し長いので、
後ろが可愛らしくはみ出す感じです。
いずれのコーディネートも、
この上にコートを着ていただければ完成です。
パンツスタイルには気軽にコーディネートしていただけます。
スカートにはタックインしても素敵です。
冬の1着に取り入れてみてはいかがでしょう。
2014年11月20日木曜日
始まりと終わりなんかなくていい
「ねぇ、地球はどうやってできたの?」
「ねぇ、初めての人間はどうやって生まれたの?」
「ねぇ、人は死んだらどうなるの?」
子供に聞かれる質問だ。
面白おかしく、そして正しく答えるのだが、
逆にこちらの方が考えさせられる。
「始まりと終りね、、、。」
人は便宜上、色々なものや事に、始まりと
終わりを設けるが、実際はその人の人生の
一部でしかない。
no control air の米永さんとお話ししていた時、
彼は、こんなことを言っていた。
「プロセスを大切にしたい。」
「モノつくりに完成はない。」
「常に進化していたい。」
これを人に対して言い放ち、
自ら実践できる人のつくった服は、
きっとおもしろいに違いない。
no control air(ノーコントロールエアー)
ロングジャケットカーディガン ¥24,000(税抜)
Midnight
形は、何となくわかるかもしれませんが、
バストより裾の方が少し狭くなる。
このブランドには、多い手法だ。
こうすることで、バストを大きめに設定しても、
ダバーっと大きく見えない。
きっとそれが、このブランドの美学なのだろう。
素材は、コットンとウールが半々の、
ジャージ素材。
表地は伸びる素材だが、裏地にキュプラを
総裏で施しているので、着た時にストレッチ性は
感じない。それが売りではないのだ。
ここは、裾の部分。
見返しとヘム(裾の折り返し)が交差した部分が、
なんか、、クシャってなっている。
きっと着た時の、「クシャッ」ってした感じが、
一番の狙いなのでしょう。
先日も少しご紹介した、かっこいいと
勘違いしそうな妻。。
余裕のあるバスト寸を生かして、
ストールを内側にコーディネート。
横から見てもかさばった印象はありません。
腕はスッキリ細身です。
Honnete のリバティープリントの
ノースリーブワンピースをインナーに、
重ね着でカーディガンとして。
コットンのワンピースは、着方によって一年中、
活躍します。
パンツスタイルからワンピース、スカートまで、
バランスのとりやすい着丈です。
そして、意外なほどに暖かい。
釦を留めて、ロングジャケット風に。。
インナーのHonnete が際立ちます。
FACTORY のキャメルの大判ストールを垂らせば、
かなりの暖かさ。
しかも、この上にしっかりコートが着ていただけるサイズ感。
真冬を前にして、、皆様から良く聞く言葉。
「アウターの下に着られて、、普通のカーディガンじゃなくて、
できれば、冬以外も着られるやつ。。」
なかなか、ありそうでないもの。
だから皆さん探すのでしょう。
きっとこれは、、
そんな存在になってくれるはずです。
ノーコントロールエアーの米永さんが、
ブランドを始める少し前、
バイヤーに、「展示会はやらないの?」って聞かれて、
「展示会って何ですか?」って真顔で聞き返したそうだ。
始まりは、いつの日か懐かしい、いい思い出に変わる。
終わりなんか、考えたこともない。
この前、妻が子供に聞かれていた。
「人はどうやって生まれたか知ってる?」
妻は、すかさずエスカレーターの
パントマイムみたいな動きを見せた。
「なにそれ?」って言われて、
「え?知らないの?」って、、、。
妻のなんでもギャグでやり過ごすクセも、
終わったら少し残念だ。
「ねぇ、初めての人間はどうやって生まれたの?」
「ねぇ、人は死んだらどうなるの?」
子供に聞かれる質問だ。
面白おかしく、そして正しく答えるのだが、
逆にこちらの方が考えさせられる。
「始まりと終りね、、、。」
人は便宜上、色々なものや事に、始まりと
終わりを設けるが、実際はその人の人生の
一部でしかない。
no control air の米永さんとお話ししていた時、
彼は、こんなことを言っていた。
「プロセスを大切にしたい。」
「モノつくりに完成はない。」
「常に進化していたい。」
これを人に対して言い放ち、
自ら実践できる人のつくった服は、
きっとおもしろいに違いない。
no control air(ノーコントロールエアー)
ロングジャケットカーディガン ¥24,000(税抜)
Midnight
形は、何となくわかるかもしれませんが、
バストより裾の方が少し狭くなる。
このブランドには、多い手法だ。
こうすることで、バストを大きめに設定しても、
ダバーっと大きく見えない。
きっとそれが、このブランドの美学なのだろう。
素材は、コットンとウールが半々の、
ジャージ素材。
表地は伸びる素材だが、裏地にキュプラを
総裏で施しているので、着た時にストレッチ性は
感じない。それが売りではないのだ。
ここは、裾の部分。
見返しとヘム(裾の折り返し)が交差した部分が、
なんか、、クシャってなっている。
きっと着た時の、「クシャッ」ってした感じが、
一番の狙いなのでしょう。
先日も少しご紹介した、かっこいいと
勘違いしそうな妻。。
余裕のあるバスト寸を生かして、
ストールを内側にコーディネート。
横から見てもかさばった印象はありません。
腕はスッキリ細身です。
Honnete のリバティープリントの
ノースリーブワンピースをインナーに、
重ね着でカーディガンとして。
コットンのワンピースは、着方によって一年中、
活躍します。
パンツスタイルからワンピース、スカートまで、
バランスのとりやすい着丈です。
そして、意外なほどに暖かい。
釦を留めて、ロングジャケット風に。。
インナーのHonnete が際立ちます。
FACTORY のキャメルの大判ストールを垂らせば、
かなりの暖かさ。
しかも、この上にしっかりコートが着ていただけるサイズ感。
真冬を前にして、、皆様から良く聞く言葉。
「アウターの下に着られて、、普通のカーディガンじゃなくて、
できれば、冬以外も着られるやつ。。」
なかなか、ありそうでないもの。
だから皆さん探すのでしょう。
きっとこれは、、
そんな存在になってくれるはずです。
ノーコントロールエアーの米永さんが、
ブランドを始める少し前、
バイヤーに、「展示会はやらないの?」って聞かれて、
「展示会って何ですか?」って真顔で聞き返したそうだ。
始まりは、いつの日か懐かしい、いい思い出に変わる。
終わりなんか、考えたこともない。
この前、妻が子供に聞かれていた。
「人はどうやって生まれたか知ってる?」
妻は、すかさずエスカレーターの
パントマイムみたいな動きを見せた。
「なにそれ?」って言われて、
「え?知らないの?」って、、、。
妻のなんでもギャグでやり過ごすクセも、
終わったら少し残念だ。
nid vol.36
連載を書かせていただいている、
雑誌「nid」(ニド)のvol. 36 が
本日、全国の書店にて発売です。
今号は、素敵な日用品をたくさん
紹介しています。
私は、これからの時期活躍する、
暖かい日本のセーターのご紹介です。
ぜひ、ご購読ください。
2014年11月16日日曜日
幸せのカシミア
朝起きて支度をして、
タンクトップの上にこのカシミアT-シャツを着た時、
心の底から幸せを感じる。
できれば、やはり肌に直接着てほしい。
そして、洗濯を繰り返して出てくるふくらみと弾力は、
乾いて、畳んで、クローゼットにしまう時に、
思わず笑みを誘う。。
持ってて良かった、、と、心の底から思う。
糸衣(いとい) アラシャンカシミアT-シャツ
ピーコックブルー ¥23,000(税抜)
ホールガーメントで編まれたアラシャンカシミアの
ニットは、着た時に心地良さしか感じない。
ネイビー
糸衣の信念でもある四つの輪。
「絆の輪」、「永遠の輪」、「自然の輪」、「幸せの輪」。
トープベージュ
優しさと温もりを感じる色。
グレー
左の裾の脇に穴を発見。。ひとつ。
こちらは、ふたつ。
サイズを表している。
できるだけ、余計な表示は付けたくないのだろう。
お買い上げ後は、選択ラベルも簡単に切れるので、
すぐにとることをお勧めする。
アナベルでは珍しい、
ブラックのパンツにモノトーンでグレー。
YARNZ のピンクのカシミアストールで色を足す。
ウールカシミアのパンツにネイビーのカシミアT-シャツ。
シンプルで贅沢な取り合わせ。。
YARNZ のカシミアストールを。
なんか、おとなの余裕を感じるトープベージュ。
気負わず、淡いトーンでサラッと着てほしい。
カバンとソックスでアクセントを。
シャープな印象のピーコックブルーは、
ふんわりしたバルーンスカートで。
裾回りに遊びのあるFACTORY のバルーン
スカートは、ふんわり感のあるトラッドコーディネートを
作りやすい。
コートの裾や襟もとからのぞく、きれいなピーコック。
リピーターの多いアラシャンカシミアT-シャツ。。
本物のカシミアの心地よさをご堪能ください。
タンクトップの上にこのカシミアT-シャツを着た時、
心の底から幸せを感じる。
できれば、やはり肌に直接着てほしい。
そして、洗濯を繰り返して出てくるふくらみと弾力は、
乾いて、畳んで、クローゼットにしまう時に、
思わず笑みを誘う。。
持ってて良かった、、と、心の底から思う。
糸衣(いとい) アラシャンカシミアT-シャツ
ピーコックブルー ¥23,000(税抜)
ホールガーメントで編まれたアラシャンカシミアの
ニットは、着た時に心地良さしか感じない。
ネイビー
糸衣の信念でもある四つの輪。
「絆の輪」、「永遠の輪」、「自然の輪」、「幸せの輪」。
トープベージュ
グレー
左の裾の脇に穴を発見。。ひとつ。
こちらは、ふたつ。
サイズを表している。
できるだけ、余計な表示は付けたくないのだろう。
お買い上げ後は、選択ラベルも簡単に切れるので、
すぐにとることをお勧めする。
アナベルでは珍しい、
ブラックのパンツにモノトーンでグレー。
YARNZ のピンクのカシミアストールで色を足す。
ウールカシミアのパンツにネイビーのカシミアT-シャツ。
シンプルで贅沢な取り合わせ。。
YARNZ のカシミアストールを。
なんか、おとなの余裕を感じるトープベージュ。
気負わず、淡いトーンでサラッと着てほしい。
カバンとソックスでアクセントを。
シャープな印象のピーコックブルーは、
ふんわりしたバルーンスカートで。
裾回りに遊びのあるFACTORY のバルーン
スカートは、ふんわり感のあるトラッドコーディネートを
作りやすい。
コートの裾や襟もとからのぞく、きれいなピーコック。
リピーターの多いアラシャンカシミアT-シャツ。。
本物のカシミアの心地よさをご堪能ください。
登録:
投稿 (Atom)

















