人気者がまた入荷してきました。
アナベルでは2シーズン連続でお取り扱いしている
Travail Manuelの「シャムパンツ」という商品。
3シーズン目は、バーバリー素材。
色は3色展開。
NAVY、KHAKI、BEIGE ¥13,650(税込)
前回入荷した時のコーディネート写真です。
ヒールを合わせるとこんな感じです。
色違いはラフにサンダルを。
今回入荷しているものも形は同じ。
素材が違います。
毎日気軽におしゃれを楽しめるお洋服。
それがTravail Manuel。
2013年1月18日金曜日
天才ayame
アナベルでオープンからお取り扱いしている
「ayame」というソックスがある。
どっかの誌面で初めて見たときから
絶対お店で扱いたいと思っていた。
どんな複雑な柄物も多色展開する。
いったいどんな色彩感覚をしている人だろう。
僕が気に入ったのは色彩だけではない。
柄の出し方も大好き。
人に気に入られそうなところから
どっか少し別なところで、「私はこれだから」。
という強い意志を感じる。時代に媚びない独創性がある。
ずっとこうなんだな、、、という安心感さえ感じる。
すごく今さらですが、つい先日すごいことに気がついた。
今シーズンのayameさんの中で「ステンドガラス」という
名前の付いたソックスがある。
僕は、ステンドガラスをイメージした柄なんだな。
とごく単純にそれ以上は何も思っていなかった。
最近、お店の大きな窓に午前中だけ日が当たる。
そこで可愛らしくいつものようにぶら下がったayameソックスのうち
きれいに輝くソックスがひとつ。
ピンクの部分がラメの透かし編みになっていて、
日にあたるとステンドガラスのようにきれいに輝く。
ますますこの人の靴下が好きになった。
履いてしまうとわからないが、洗濯して干した時
つい笑みが漏れる。
「ayame」というソックスがある。
どっかの誌面で初めて見たときから
絶対お店で扱いたいと思っていた。
どんな複雑な柄物も多色展開する。
いったいどんな色彩感覚をしている人だろう。
僕が気に入ったのは色彩だけではない。
柄の出し方も大好き。
人に気に入られそうなところから
どっか少し別なところで、「私はこれだから」。
という強い意志を感じる。時代に媚びない独創性がある。
ずっとこうなんだな、、、という安心感さえ感じる。
すごく今さらですが、つい先日すごいことに気がついた。
今シーズンのayameさんの中で「ステンドガラス」という
名前の付いたソックスがある。
僕は、ステンドガラスをイメージした柄なんだな。
とごく単純にそれ以上は何も思っていなかった。
最近、お店の大きな窓に午前中だけ日が当たる。
そこで可愛らしくいつものようにぶら下がったayameソックスのうち
きれいに輝くソックスがひとつ。
ピンクの部分がラメの透かし編みになっていて、
日にあたるとステンドガラスのようにきれいに輝く。
ますますこの人の靴下が好きになった。
履いてしまうとわからないが、洗濯して干した時
つい笑みが漏れる。
2013年1月17日木曜日
いいポケット
女性の洋服で
僕が意外と気にするのはポケット。
どう付いているのか?
付いていないのか?
これによって洋服の印象は一変する。
アナベルで人気の高いTravail Manuel(トラヴァイユマニュアル)から
いいポケットのチュニックが入荷しました。
スモークグレー
ロイヤルパープル(実際はもう少し紫です)
僕はこの切り込みだけのポケットが好き。
主張しすぎないけど、デザイン的に印象に残る。
洗うとふくらみが出る。
やさしい風合いのジャージ素材は今の季節から
インナーに着ていただけます。
シェットランドのボレロカーデを羽織り
暖かいモヘアのショールを。
春が来たら、心地良く1枚で着ていただける。
<チュニック>
Travail Manuel ¥13,650(税込)
<シェットランドボレロカーデ>
Travail Manuel ¥14,700(税込)
<モヘアショール>
HIJOS(スペイン) ¥14,700(税込)
僕が意外と気にするのはポケット。
どう付いているのか?
付いていないのか?
これによって洋服の印象は一変する。
アナベルで人気の高いTravail Manuel(トラヴァイユマニュアル)から
いいポケットのチュニックが入荷しました。
スモークグレー
ロイヤルパープル(実際はもう少し紫です)
僕はこの切り込みだけのポケットが好き。
主張しすぎないけど、デザイン的に印象に残る。
洗うとふくらみが出る。
やさしい風合いのジャージ素材は今の季節から
インナーに着ていただけます。
シェットランドのボレロカーデを羽織り
暖かいモヘアのショールを。
春が来たら、心地良く1枚で着ていただける。
<チュニック>
Travail Manuel ¥13,650(税込)
<シェットランドボレロカーデ>
Travail Manuel ¥14,700(税込)
<モヘアショール>
HIJOS(スペイン) ¥14,700(税込)
2013年1月15日火曜日
シャツが好き
シャツが好きです。
洋服の中でパンツと並んでたくさん所持している。
T-SHよりシャツが多い。
とにかくたくさんある。
シャツを着ている女性も好きなのだが、一般的に
女性はシャツよりブラウスのほうが好きなようなので
少し遠慮気味に仕入れをしている。
たぶんだんだん増えてくると思う。
好きだから。
orslowから春の商品が入荷してきました。
デニムのボタンダウンシャツ。
今はまだインナーとして。
パンツに合わせてもいいですが、
スカートやキュロットに合わせるとよりかわいい。
生地はorslowのオリジナル。
<デニムシャツ>
orslow ¥16,590(税込)
<上に着たセーター>
Nor Eastery ¥14,700(税込)
<キルティングベスト>
LAVENHAM ¥17,640(sale価格)
<コットンスカート>
STANDART AT HAND \12,600
洋服の中でパンツと並んでたくさん所持している。
T-SHよりシャツが多い。
とにかくたくさんある。
シャツを着ている女性も好きなのだが、一般的に
女性はシャツよりブラウスのほうが好きなようなので
少し遠慮気味に仕入れをしている。
たぶんだんだん増えてくると思う。
好きだから。
orslowから春の商品が入荷してきました。
デニムのボタンダウンシャツ。
今はまだインナーとして。
パンツに合わせてもいいですが、
スカートやキュロットに合わせるとよりかわいい。
生地はorslowのオリジナル。
<デニムシャツ>
orslow ¥16,590(税込)
<上に着たセーター>
Nor Eastery ¥14,700(税込)
<キルティングベスト>
LAVENHAM ¥17,640(sale価格)
<コットンスカート>
STANDART AT HAND \12,600
2013年1月14日月曜日
ラビット
雪ですね。
積りますね。
ウサギのつもり。
ラビットファーのついたコートです。
Traditional Weather Wear(トラディショナルウェザーウェアー)。
表地は雨風をしのぐウェザークロス。
ライナーにはラビットファー。
フードから続いて、腰のあたりまでファーがつきます。
もちろん取り外し可能です。
あえてボタンとベルトのみという、トラディショナルなつくりが
とっても素敵です。
以前勤めていた会社で作っていたコートが僕は大好きだった。
10着位持っていて、今でもすべて着続けている。
決して安いものではなく、かなりこだわっていたので8万~10万位するものも多い。
でも僕はそれをもう12年毎年着ている。
そこに勤めていた時、お客様からこう言われたことがある。
「10年着て、ほつれてきたから修理できないか?」
当時営業だった僕は、すごくうれしかった。
安くてテキトーなものが簡単に買えるこの時代に。
理由は「高かったから長く着たい」ではなかった。
なぜなら、修理と同時に色違いの同じコートを購入してくれたからだ。
理由を聞くと・・・「8万以上するけど、実際着てみてそれ以上の価値を感じたから」
フードコート ¥82,950(税込)
お店を自分でオープンしてますます思う。
純粋にいいな・・と思うものを少しづつでいいから
提案していきたい。今よりもっといろいろなものを
削り落としていくと思うけど、きっとその方がいいと思う。
さんざん、いろんな洋服を着てきた二人だから提案できるものを。
それは値段やブランドネームという陳腐なものでは判断できないような、
素敵な出会いを感じてもらえるようなもの。
難しいけどそこに挑戦しないとここで小さなお店を続ける意味がない。
窓の大きい店内から覗く雪景色もいいものです。
来週から少しづつ春ものを紹介していきます。
皆様のご来店をお待ち申し上げます。
積りますね。
ウサギのつもり。
ラビットファーのついたコートです。
Traditional Weather Wear(トラディショナルウェザーウェアー)。
表地は雨風をしのぐウェザークロス。
ライナーにはラビットファー。
フードから続いて、腰のあたりまでファーがつきます。
もちろん取り外し可能です。
あえてボタンとベルトのみという、トラディショナルなつくりが
とっても素敵です。
以前勤めていた会社で作っていたコートが僕は大好きだった。
10着位持っていて、今でもすべて着続けている。
決して安いものではなく、かなりこだわっていたので8万~10万位するものも多い。
でも僕はそれをもう12年毎年着ている。
そこに勤めていた時、お客様からこう言われたことがある。
「10年着て、ほつれてきたから修理できないか?」
当時営業だった僕は、すごくうれしかった。
安くてテキトーなものが簡単に買えるこの時代に。
理由は「高かったから長く着たい」ではなかった。
なぜなら、修理と同時に色違いの同じコートを購入してくれたからだ。
理由を聞くと・・・「8万以上するけど、実際着てみてそれ以上の価値を感じたから」
フードコート ¥82,950(税込)
お店を自分でオープンしてますます思う。
純粋にいいな・・と思うものを少しづつでいいから
提案していきたい。今よりもっといろいろなものを
削り落としていくと思うけど、きっとその方がいいと思う。
さんざん、いろんな洋服を着てきた二人だから提案できるものを。
それは値段やブランドネームという陳腐なものでは判断できないような、
素敵な出会いを感じてもらえるようなもの。
難しいけどそこに挑戦しないとここで小さなお店を続ける意味がない。
窓の大きい店内から覗く雪景色もいいものです。
来週から少しづつ春ものを紹介していきます。
皆様のご来店をお待ち申し上げます。
2013年1月12日土曜日
白で春を感じよう
新年早々、ブログの画像挿入ができなくなった。
ブラウザがどうのこうの・・・・。
よくわからない。
とにかく使えるようになったので一安心。。。
新年にふさわしいもの何だろう?
いろいろ考えてこれ。
ずっと完売していて再入荷しました。
orslow 105 STANDARD white
細すぎず、太すぎず。
ファッション界の永遠のスタンダード「Levi's 501」。
それを追い求めるorslowデザイナー仲津氏。
数年前に他界した「モード界の帝王」、サン・ローランも
リーバイスを超えるデニムを作りたかった・・・。
と言い残している。
ここでいうリーバイスとはもちろん501を指していると思う。
たくさんのデザイナーが501をお手本にデニムを作っている中で
僕は、orslowの105 STANDARDが一番好き。
危うく「501」と言ってしまいそうなネーミングも好き。
ロールアップすると出てくる赤耳のようなステッチがかわいい。
雰囲気のあるオリジナルのリベット。
冬はブーツでラフに履くもよし。
春はロールアップ。
ワンピースとの重ね着にも。
リーバイスの501を超えるには、
丈夫で実用的で、誰にでも似合って、毎日洗える。
そして誰もが買える値段でなければならない。
だから、毎年新しいトレンドを要求される
モード界のデザイナーには越えられないのだ。
orslow 105 STANDARD ¥16,590(税込)
※早速ですがサイズ3が完売してしまいました。
次回の入荷は6月の予定です。申し訳ございません。
ブラウザがどうのこうの・・・・。
よくわからない。
とにかく使えるようになったので一安心。。。
新年にふさわしいもの何だろう?
いろいろ考えてこれ。
ずっと完売していて再入荷しました。
orslow 105 STANDARD white
細すぎず、太すぎず。
ファッション界の永遠のスタンダード「Levi's 501」。
それを追い求めるorslowデザイナー仲津氏。
数年前に他界した「モード界の帝王」、サン・ローランも
リーバイスを超えるデニムを作りたかった・・・。
と言い残している。
ここでいうリーバイスとはもちろん501を指していると思う。
たくさんのデザイナーが501をお手本にデニムを作っている中で
僕は、orslowの105 STANDARDが一番好き。
危うく「501」と言ってしまいそうなネーミングも好き。
ロールアップすると出てくる赤耳のようなステッチがかわいい。
雰囲気のあるオリジナルのリベット。
冬はブーツでラフに履くもよし。
春はロールアップ。
ワンピースとの重ね着にも。
リーバイスの501を超えるには、
丈夫で実用的で、誰にでも似合って、毎日洗える。
そして誰もが買える値段でなければならない。
だから、毎年新しいトレンドを要求される
モード界のデザイナーには越えられないのだ。
orslow 105 STANDARD ¥16,590(税込)
※早速ですがサイズ3が完売してしまいました。
次回の入荷は6月の予定です。申し訳ございません。
登録:
投稿 (Atom)








